スポンサーリンク
あなたは、「らくがきぱんち(GRAFFITI PUNCH)」をご存じでしょうか?
2020年1月に動画初投稿し、2021年6月現在チャンネル登録者数2万人超えの人気YouTuberです。
投稿ジャンルは表現が難しいのですが、有名漫画や芸能人、人気YouTuberなどを題材にしてイラストを描いたり声や替え歌を当てたりしている動画が多いです。
今回はそんな「らくがきぱんち」の本名や年齢などのプロフィールについて調べてみました!
天才漫画家だと言う評判についても調査しましたのでご覧ください!
Contents
らくがきぱんち(GRAFFITI PUNCH)は何者
らくがきぱんちは手描き替え歌などのお笑いネタ動画を主にアップしているYouTuberです。
人気アニメやゲーム、芸能人や人気Youtuberを題材にしており、流行りの歌なども都度使っている、流行への敏感さが見てとれます。
最近は短いネタ動画が多いですが、初期にいくつか投稿されていた「手描きアニメに自分の声による替え歌を当てる」系の動画はクオリティの高いものが多いですね。
らくがきぱんちの本名や年齢などのwikiプロフィール!
名前:らくがきぱんち
本名:非公開
年齢:非公開
生年月日:非公開
出身:非公開
血液型:非公開
徹底して見事に謎だらけ!ここまで明かされていないのも珍しいですね。
「プライベートな情報は一切出さないぞ」とでも言うような固い意志を感じます。
・らくがきぱんちの年齢
らくがきぱんちの年齢は公開されていません。
誕生日に関してはTwitterのフォロワーに尋ねられたことがあるようですが、「ヒミツ」と答えていました。「誕生日を祝われるのが苦手」とのことなので、今後も公開する予定はなさそうですね。
・らくがきぱんちの本名
らくがきぱんちの本名も非公開でした。特定に繋がりそうな僅かな情報も見当たりません。
らくがきぱんちは天才漫画家?
とうとう···ついに!!
我らの『michiko』が天才漫画家『らくがきぱんち』とコラボしておりまする!#凄いなみっちゃん#堂々としてたよみっちゃん#売れっ子になっても友達でいてね#天才漫画家らくがきぱんち#ブラックネタhttps://t.co/AyUxIIXor1— 紫音🎶 (@Shion_Lucky_) November 28, 2019
らくがきぱんちには多数のファンから「天才だ」と言われています。
YouTubeのコメントやTwitterのリツイートなどでよくそう称えられていますね。
「YouTube以外で絵の関係の活動をしているのでは?」とイラストコミュニケーションサイトなどを調べてみましたが、そちらには姿が見当たりませんでした。
では、「天才漫画家」の評価の元は何でしょうか?
動画を視ての印象を挙げていきます。
まず動画のネタを考えるセンス、「発想力」が凄いのは確かです。
お笑い要素が強く、イラスト素材をテンポよく使ったインパクトの大きい動画を多数上げています。
「鉄は熱いうちに打て」とばかりにその時期で流行っているものをどんどん取り入れているスピードの速さも凄いですね。
それともう一つ、重要なのはそのアニメ作りの技術でしょう。
アニメ動画作るのって、それはもう大変なのです。
構成を考えるだけでも大変ですし、ぬるぬる動く本格的なものでなくても、一枚絵のイラストを並べるだけに比べて描く枚数は数倍。差分のないイラストカットでも動かすのに編集は逐一必要です。
1人で1本完成させるだけでも並大抵ではないはずなので、おそらく絵を描く手の速さも相当であると思われます。
「ネタのセンス」と「描く技術」「描く速さ」。YouTube以外で絵の活動している様子の無いらくがきぱんちが「天才漫画家」と称されるのはこの辺りによるものでしょう。
シバターのオープニングのアニメを描いた
らくがきぱんちは、プロレスリングシバター(YouTuber)のオープニングアニメを作って何度か採用されています。
プロレスリングシバターとは
「シバター・ウォーリアー」など、「シバター」を付けたリングネームで大会に出場しているプロレスラーのYouTubeチャンネル。チャンネル登録者数2021年6月現在121万人。
過激な言動で様々な相手に物申す動画を多くupする「炎上系YouTuber」としても有名。
オープニングアニメはシバターが募集していたのに応募した形ですね。
これが「渾身の」だと分かるクオリティの高さです。ご覧ください。
まとめ
チャンネル登録者数2万人超えの人気Youtuber「らくがきぱんち(GRAFFITI PUNCH)」は、
・アニメや替え歌などのお笑い動画を主に上げている。
・プライベートな情報は一切謎。
・「天才漫画家」だとファンから賞賛されている。
・プロレスリングシバターのオープニングアニメを描いた。
でした!ご覧くださり、ありがとうございました!
スポンサーリンク